2017.09.16 Saturday

追浜・市民サロンへ

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     台風が近ずいて午後は雨になるとのこと。第42回追浜市民サロン(おっはまコミセン文化祭9/16〜9/18)の初日にでかける。観るのは北館の絵画展示場。6グループ70人余の作品を会場にいた知り合いと談笑しながら一巡して帰る。

    シロヤギサンの出展作は下記掲示のもの。

    指揮者(F10・油彩)
    2017.09.14 Thursday

    戸塚・地域交流特別絵画展へ

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       戸塚区美術協会第118回絵画展(9/13〜9/18・「さくらプラザ」)に知人のN子さんが出展しているとのことで出かけた。家を出てから丁度一時間で会場へ着く。すでに誘った知人とも合流できてN子さんの案内で会場を一巡りした。サークルの仲間同志の出品が多くあるそうで大きさは最大でF30で会場が落ち着いているように感じられた。好みかもしれないが、風景の水彩作品の佳作が目に付いた。

       N子さんの作品は何気ない日常の一こまを描いて、その場の会話が聞こえてくるような作品で温かい。このブロクに紹介させていただくことにした。鑑賞後、コーヒーを飲み楽しく懇談して帰途に就いた。

      会場の展示風景
      「朝の出会い」水彩・F10
      2017.09.10 Sunday

      9月の横浜狂言堂へ

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         予約してあった9月の横浜狂言堂公演に出かけた。出し物は「咲嘩(さっか)」と「犬山伏」。はっきりと笑えるようになるには、まだまだの気がする。どちらかというと「咲嘩(さっか)」の方がおもしろいのだが・・・・・・。

        夫々のあらすじは

        狂言「咲嘩
        主人は都の伯父に連歌の師匠を頼もうと、太郎冠者を使いに出します都へやって米た太郎冠者は、伯父の顔を知らないので、物売りを真似て大声で呼びまわうて歩きます。
        ぞこに咲嘩という詐欺師が伯父になりすまLて近づき、騙されたた太郎冠者は家まで連れて帰ってしまいます。
        詐欺師の咲嘩と気づいた主人は、面倒をおこさないよう、もてなして帰そうとしますが………
        主人と人郎冠者とのやりとりにご注目ください。

        狂言「犬山伏」
        僧が法事の溜りに茶雇で休んでいると、山伏がやってきて荼を頼みます、山伏は茶iに横柄な態度をとり、僧にも荷物を宿へ運べと無理を言います。僧断りますが.山伏は聞き入れません。そこで茶雇は飼っている「人食い犬」をなつかせた方を勝ちとLてはどうかと提案します.困る僧に、茶』はこっそり山伏に勝つための秘策を教えますが………
        性格の違う僧と山伏の祈り合いが見どころです.人食い人をなつかせる秘策にご注目ください.

         

        当日のプログラム

         

        2017.09.08 Friday

        煌々会日本画展へ

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           知人が参加している「第18回煌々会日本画展」(横浜みなとみらいギャラリー・9/5〜9/10)へ出かけた。M&M線に載るのも久しぶりだが町を歩くのも久しぶりで、おのぼりさん気分で会場へ。広々とした会場に作品が20点余。早速受付にいた知人のSさんが案内してくれる。

           この会は、NHK文化センター(横浜)の日本画教室メンバー(講師:日本美術院院友 平子 真理・日本画家 村越 由子)の作品展だそうだ。それぞれに日本画の特色を生かして工夫がされていて観て興味がわく。S氏は4点出展している。そのうちの2点を紹介させていただく。夫々、日本の祭の群舞が色調鮮やかに描かれている。楽しい佳作だ。

           

          会場展示風景
          S氏の作品・徳島の阿波踊り
          S氏の作品・岩手県盛岡のさんさ踊り
          2017.09.03 Sunday

          男性コーラスのコンサートへ

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             知人の紹介で川崎での「2017年定期演奏会・男のコーラス・ドッグウッド」(ミューザ川崎シンフォニーホール)へ出かけた。団信62名の合唱団。団員募集中とあるが資格は57歳以上。

            以下の通りで、なんともはや驚きの連続。その演奏はプロの域とも思われる洗練されたもので感心した。全曲暗譜は昨年も参加したがそれ以上で練習に努力しただろうと推察する。席も先行して取っていただいた特等席。

             誘ってくれたOさんら(9名)終了後懇談して戻った。佳きかな一日。

            団の紹介には

            1987年にスタート。・・・中略・・・
            当団は毎年3回合唱祭等に参加し、1〜2年毎に定期演奏会を開催しています。「シニアコーラス・TOKYO・フュスティバル」では厚生労働大臣賞(最優秀賞)を3回連続受賞しました。今年4月に開催された第9回国際シニア合唱祭「ゴールデンウェ−ブin横浜」では横浜市長賞を受賞しました。
            0団員数は現在62名、平均年齢77歳、最高年齢96歳です。男声合唱に生き甲斐を感じている練習熟心な団員でコーラス人生を楽しんでいます。(団員募集中)

            当日の曲目は

            ◆オープニング指揮:青木雅也

            1>ドッグウッド・マーチ(団歌) 青木雅也・団員:共作調/青木雅也:作曲

            ◆イタリアの歌・指揮:青木雅也ピアノ:中谷路子

            忘れな草/遥かなるサンタルチア/きみが帰る日

            日本の歌指・揮:青木雅也ピアノ:中谷路子

            あずさ2号/シクラメンのかほり/ for you…

            ◆男のコーラス・指揮:青木雅也ピアノ:中谷路子

            歌うジジイたち・大島尚志:作詞/青木雅也:作曲

            1.ダンディズム/2. 見栄よさらば/3. 歌に恋して/4. 初心忘るべからず/5. ありがとう

            ◆男声合唱メドレー・指揮:青木雅也ピアノ:中谷路子

            お楽しみクラシック名曲メドレー

            1.交響曲「第九」より/2.アイネ・クライネ・ナハト・ムジークより/3.兵士の合唱「ファウスト」より/4.序曲「ウィリアム・テル」より/5.闘牛士の歌「力ルメン」より/6.巡礼の合唱「タンホイザー」より/7.凱旋の行進曲「アイーダ」より/8.交響曲「新世界より」より/9.菩提樹/10.セレナード/11.もう飛ぶまいぞこの蝶々「フィガロの結婚」より/12.女心の歌「リゴレット」より/13.美しく青きドナウより/14.誰も寝てはならぬ「トゥーランドット」より

             

             

            2017.08.30 Wednesday

            萬鐡五郎展へ

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               開催中の「没後90年萬鐵五郎展」(神奈川県立近代美術館・葉山)へ出かけた。

              解説によると

               明冶末年から大正初期に才能を開花させ独自の世界を作り上げた画家、萬鐵五郎(一八八五〜一九二七年)の没後九十年を記念し、画業の全貌を紹介する展覧会「萬鐵五郎展」が七月一日から葉山町で開かれている。 萬は現在の岩手県花巻市で生まれ、東京美術学校(東京芸大)西洋画科を卒業。西洋絵画と東洋の伝統を融合させてモダニズムを問い続け、「僕が目をあけてゐる時は、即絵をかいてゐる時だ」(友人小林徳三郎氏に宛てた手紙から)と言う通り質の高い数多くの作品を描いた。四十一歳で病没するまで神奈川県茅ヶ崎市に八年間暮らした。本展は没後九十年にあたり二十年ぶりの大規模な回願展となる。展示するのは「裸体美人」や「雲のある自画像」などの油彩画や水彩画の代表作をはじめ、多くの南画(水墨画)や素描、版画に加え、制作の過程を示す周辺作品や資料など400点。

               

                

               台風情報が気になる天候で、この日(8/30)しかないと出かけて会場を巡った。観覧者が多いのには意外な感がした。観終わったときはは「なるほど」と思えた。

               やはり目の前にする作品からのオーラというか迫力と言うか、に押される気がした。この時代に、そうこの時代に独自で追究して初期の後期印象派の画風からフォービズム、表現主義、キュービズムに至る作品群には圧倒されると共に、この変遷に不思議さを感じる。時代の流れの中で「個性」の表出に苦悩を感じる。それが一作ごとにやむにやまれない「作品」として観ることで感動が湧き上がってくる。上手く感動を表現できないがシロギサンにとって、近頃になくまれにみる素晴らしい美術展であった。

               ただ帰りのバスの海水浴帰りの混雑には閉口した。

               

              2017.08.29 Tuesday

              コラムあれこれ

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                知人の業界紙のコラムからの紹介、その4となります。

                 

                 江崎鉄磨・沖縄北方相が、「(国会答弁では)お役所の原稿を読ませていただく」と発言したことが話題になりましたが、今更驚くにはあたりません。多くの大臣は官僚が書いたものを棒読みしている国会中継を見ていますから。しかし、驚いたのが、その後の釈明です。「私は、戦後の教育を受け、謙虚ということを教えられた」という趣旨の発言をしたのです。戦後の教育は、個人の権利を主張し過ぎて「日本の良き風習が損なわれてきた。その原因は日教組にある」と言う人達とは異なる意見を江崎大臣は持っているようにも思えました。江崎さんの小中学校時代は、日教組の組織率も90%近くあったようです。現在は20%台前半で、その影響力は減少しているようです。あえて言えば、戦後から高度成長期にかけての子ども達は、生き生きと学校生活を送り、その後のゆとり世代の子ども達に明るさが失われてきたような気もするのです。

                 ところで、教育勅語を教える“愛国”幼稚園として、首相夫人が絶賛し、首相の名前を学校名にしようとしたことで、有名になった森友学園ですが、一部閣僚たちも教育勅語には問題ないと言っていました。でも、その教育があの不幸な時代に突き進む要因になったという意見もあります。不当に安い金額で国の土地を買い、建設補助費をごまかし、入学案内もデタラメな、そんな人たちが、その教育勅語を称えている。そして、そんな人を為政者は、問題が起こるまで評価していた。

                 愛国を語り、教育勅語を称え、改憲を語る人たちが、このように、権力にすり寄り、その忖度で、利益を得ようとする典型をみるようです。ここは、きちんと、現在の状況をみていかないと、危険な方向に進むような気がします。戦後の教育現場で教育勅語を否定し「二度と教え子を戦場にやらない」という言葉があったことに、もっと誇りを持って良いのではないかと思います。(『終戦』記念日に、心から思い込めた天皇の御言葉を聞きながら)。

                 江崎大臣の評価はこれから問われることになると思うが、「戦後教育」を受けた今売り出し中の東大卒の国際政治学者が「大日本帝国が本当の意味で変調を来し、人権を極端に抑圧した総動員体制だったのは1943年〜45年のせいぜい2年間ほどでした。それ以前は経済的に比較的恵まれ、今よりも世界的な広い視野を持った国家だったと考えてします(東京新聞「考える広場」8/12付)」と述べている。1925年に制定された治安維持法下で言論の自由など基本的人権を著しく制限され、1933年には小林多喜二がこの治安維持法によって逮捕され、特高警察による拷問のすえ虐殺されたのをはじめ、1940年以前にも数々の人権抑圧事件が起きている。この程度の歴史観を持った学者をもてはやすメディアには失望する以外ない。学者の名は三浦瑠璃。もちろん安部の応援団の一員。肩書に、容姿に、滑らかな弁舌に騙されてはならない。

                2017.08.28 Monday

                コラムあれこれ

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                  知人からの業界紙に載るコラムの紹介。その3。

                   

                    六本木の国立新美術館にジャコメッティ展を見に行って来た。10代後半に見たフランス映画『男と女』で、ジャン・ルイ・トランティニャンとアヌーク・エーメが海辺で犬を連れた老人を見て、ジャコメッティの彫刻のようだという会話が何故か、強く印象に残り、チャンスがあれば、その作品を見ていたが、どれも小品で、それ程強く感動するものではなかった。

                   今回は大回顧展ということで、著名なものから大きな作品まで、多くを一度に見ることが出来た。そこで「見えるものを見えるとおり」という意識から、見ることと造ることのあいだの葛藤の先に、細長い形とデコボコの表面に虚飾を取り去った人間の本質に迫ろうとした思いの一端に触れたような気がした。

                   デッサンをみても、その目と鼻に強い特徴がみられ、極端にまでにその人の持つ本質にせまろうとしている。あの時代の日本の知性を代表する矢内原伊作や、同時代のヨーロッパのの詩人や芸術家たちが、ジャコメッティを信頼しモデルをつとめたことがわかるような気がした。対象となる人や物に対し、徹底的に向き合い、その本質を見極めようとする姿勢がお互いに共有できたのだろうことが推察される。すこし彫刻でも絵画でも、作者とモデルは強い信頼関係が必要だという。プロのモデルでなく、家族、友人たちのがより強い信頼関係に基づき向き合い、それにより素晴らしい作品が生み出されてくるのだ。

                   国をはじめ、地方自治体においても、各建設関連業界団体との意見交換を深め、建設産業政策会議なども業界団体も参加し、忌憚のない意見が述べられるような環境になり、建設業界、特に地方における建設業界の実態が理解されるようになってきた。このように発注者と受注者という請負関係ではなく、ともに国土づくり、防災対策に取組む同士として、強固な信頼関係をより一層構築していくことが望まれる。

                  ある「美術評」でジャコメッティの彫刻は「小さな彫刻が一点置かれるだけで、美術館の展示室全体の空気の張りが変化する。」と評している。そんな空間を体験したコラム士をうらやましくなった。そして「彫刻でも絵画でも、作者とモデルは強い信頼関係が必要だという」と。少々絵画の創作をかじっているシロヤギサンにとって耳の痛いことでもある。

                   

                  2017.08.28 Monday

                  なつしま絵画クラブ例会へ

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                    この日(8/28)は暑さが少し和らいで出かけやすい。例会は久しぶりに全員参加で作品もそろう。花丸はKさんの10号パステル。小生のモチーフは管弦楽団の指揮者の2作品。評は芳しくなくもっと丁寧な作画が必要と自戒。

                    2017.08.26 Saturday

                    ライブハウス(ヤンガーズイエスタディ)へ

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                      知人が出演するという演奏を聴きに行った。演奏する3バンドのうちの一つでユニークな名前がつけられている。リーダの職場を練習場にしているとのことで「船越ほかベンチャーズ」と名乗る。

                      曲目は

                      1)べンチャーズメドレー

                      2)ドライヴィングギター

                      3)パイプライン 

                      4) ダイアモンドへッド

                      5)アパッチ

                      6)夢のカルフォルニア

                      7)悲しき街

                      8)べサメムーチョッイスト

                      9)ブルースター

                      10)さすらいのギター

                      11)イエロージャケット

                      12) ブラックサンドビーチ

                      13)夜空の星

                      14)ワイプアウト

                      15)星への旅路

                      16 ) ク)レエ)レシー

                      17)サーフライダー

                      18)ニ人の銀座

                       

                      19時開演。18曲50分間ウイスキーのロックを片手にベンチャーズリムを楽しんだ。

                       

                      2017.08.24 Thursday

                      川柳コーナー・その13

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                        コーラス風便り17-13号が届いた。まずフォトから。

                         

                        我が家(あいかわ宅)のグリーンカーテン 8/12

                         

                         

                        ◆川柳コーナー(相川いくお 作)
                        「台風が長生きをする長寿国」
                        「介護料払いに行けぬおせっかい」
                        「真夏でもコインランドリー大繁盛」
                        「慰霊式あなたはどこの首相なの」

                         

                        ◆シロヤギサンの駄句・駄詠

                        「手土産は アシェア800 小切手か」(2+2でイージスアシェア導入約束・一基800憶円)

                        「国会の 手帳に公選法 載ってない?」(経済再生相が支援者に衆議院手帳を配って公選法違反に問われる)

                        「高校は 広島の上 花が咲く」(高校野球の優勝は広陵を破り埼玉の「花咲徳栄」に・プロは広島カープに決まり?)

                        「裏口の 切符もぎりは 市長殿」(山梨市長が80万円で校長の息子を裏口採用)

                         

                        ■「わが艦(ふね)は 都のみなみ 海ぞ棲む 最強の盾(イージス)と ひとは言うなり」(貴船悪師)

                         百人一首8番歌「わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり」(喜撰法師)

                         

                        ★「緑葉が夏をかくして盆がきて」

                        2017.08.23 Wednesday

                        八月度SY絵画の会例会・その2へ

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                          この日から猛暑復帰。「この会は夏休みなく日々精進」は建前で会場に着いたとたんのコーヒータイム。一息入れてそれぞれの作業に。7名の参加は続いている。終われば、この日、甲子園では高校野球の決勝戦、TVのある中華料理店へ。冷たいビール(シロヤギサンは紹興酒サワー)での観戦。

                           

                          SY絵画の会例会(8/23)での習作

                           

                          2017.08.20 Sunday

                          クロッキー会(8月例会・鎌倉)の習作

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                            ようやく陽射しも出た中鎌倉の会場へ。計16枚描いたが前半はなぜか上手くゆかないまま後半の横体になって何枚か描けた。

                             

                            2017.08.18 Friday

                            日美展(国立新美術館・六本木)へ

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                              知人のOさんからの案内ハガキが届き出展作が入賞したとのことで出かけた。第一回目の「日美展」は全国公募て油彩・水彩・日本画・パステル・デッサン・色鉛筆・ちぎりえ・絵手紙等々1300点余の入選作が展示。大賞、準大賞、秀作などの入賞作と入選作がが並ぶ。やはりこれだけあるとゆっくりと足を運ぶわけにはいかない。とりあえずOさんの作品ブースへ。「アネモネ」F8、F4の二点「佳作」に入賞である。

                              一息入れた後、別のブースの「日本・フランス現代美術世界展」を除いて帰途へ。

                              久しぶりの国立新美術館入口
                              会場の展示風景
                              Oさんの作品「アネモネ・F8油彩」佳作入賞
                              Oさんの作品「アネモネ・F4・油彩」佳作入賞

                               

                               

                               

                               

                              2017.08.14 Monday

                              お盆に

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                                 雨の中、娘と妹が墓参りに行ってくれた。その帰りに我が家へ立ち寄る。そこへ丁度住職のKさんがお参り。Kさんに和して家族4人での念仏・和讃。それぞれが無事「盆」を迎えられて感謝。住職との歓談にぎやかに。住職を送った後、出前の寿徳案の和食セットで会食。

                                 住職からは、いつものように小冊子「サンガ(148号)」「お盆」「凡夫」などいただく。「サンガ」には詩人和合亮一氏投稿「ふくしまをあきらめない」という小文や浜矩子氏のコラム「浜べのティータイム」、徳永進氏(医師)の連載「野の花診療所の窓から」などが載る。

                                 

                                無農薬の我が家の庭に育つ草、嗚呼。